芽胞形成菌:納豆菌

【処理方法】

@菌懸濁液を85℃で、5分間加熱処理する。
A菌液にBSA(牛血清アルブミン)を終濃度で0%及び、0.05%になるように添加調整し、非有機物存在下と有機物存在下をそれぞれ作り出す。
B殺菌液を添加し、10分間静置する。
C平板培養で35℃、24時間後のコロニーをカウントしました。

納豆菌 試験データ.png

納豆菌 グラフ.png

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